IDE 160Gで5000円を切るなんって・・・・
HDD安くなりましたね。
友達がネットできる
安いパソコンをほしいというので
中古の富士通の15インチのノートパソコンを
買ってメモリ増設をして・・・・
HDD不良かよ・・・・
まあ 中古保証なしを格安で手に入れたので
しかたがない
無線LANの設定もしなきゃいけないので
ルーターとHDDを購入しに。
なになに
80G 4,760円
160G 4,860円
あー
160G買いました (SUMSUNG製)
IDEの2.5インチね
ちなみに
中古40Gで 2,500円
うーーん・・・
新品160Gを買うよね やっぱ。
渡す人が
160GもHDDいらないと思うけど
一応 80G 80Gのパテ割
しておきました。
最近 中古の40Gとかが
すくないなあ
とか言ってんですけど
新品がこれくらい安かったら
ちょっと考えますよね
友達がネットできる
安いパソコンをほしいというので
中古の富士通の15インチのノートパソコンを
買ってメモリ増設をして・・・・
HDD不良かよ・・・・
まあ 中古保証なしを格安で手に入れたので
しかたがない
無線LANの設定もしなきゃいけないので
ルーターとHDDを購入しに。
なになに
80G 4,760円
160G 4,860円
あー
160G買いました (SUMSUNG製)
IDEの2.5インチね
ちなみに
中古40Gで 2,500円
うーーん・・・
新品160Gを買うよね やっぱ。
渡す人が
160GもHDDいらないと思うけど
一応 80G 80Gのパテ割
しておきました。
最近 中古の40Gとかが
すくないなあ
とか言ってんですけど
新品がこれくらい安かったら
ちょっと考えますよね
タグ : HDD
SSDについて
今回は、SSDについて書いていきます
Netbookには、よくHDD(ハードディスク)が
SSDのものがよくあります。
普通のHDDと何が違うのかみていきましょう
SSDとは、Solid State Driveの略です。
データを記憶する時にフラッシュメモリを使用しています
通常、一般的なHDDは磁気(磁性体)の円盤にデータを
書き込みします。
SSDは、USBメモリと同じだと
考えてもらえれば大きくちがう事はないと思います。
さて、SSDの特徴ですが
■通常のHDDにくらべて耐衝撃性が高い。読み書き中に振動させても壊れない。
■消費電力が少なく、発熱量も少ない。
■通常のHDDよりも高い温度まで対応している。
■軽量であり薄型である。
つまり、ノート型PCに向いているわけですね。
この特徴を考えれば、Netbookに搭載されてる理由がわかりますね
欠点としては
■容量あたりの単価が通常のHDDにくらべて高価。
■通常のHDDにくらべて書き込み耐性が低いといわれている。
NetbookのHDDが小さい理由もわかるとおもいます。
Acerなどは、通常のHDDを積んでいるNetbookを出しています
HDDからみても、Netbookには各社の考えがすこし見えて
面白いかもしれませんね。
SSDでもHDDが壊れないとは
いいきれないので、バックアップは取っておきましょうね。
最後まで、読んでいただいてありがとうございます
Netbookには、よくHDD(ハードディスク)が
SSDのものがよくあります。
普通のHDDと何が違うのかみていきましょう
SSDとは、Solid State Driveの略です。
データを記憶する時にフラッシュメモリを使用しています
通常、一般的なHDDは磁気(磁性体)の円盤にデータを
書き込みします。
SSDは、USBメモリと同じだと
考えてもらえれば大きくちがう事はないと思います。
さて、SSDの特徴ですが
■通常のHDDにくらべて耐衝撃性が高い。読み書き中に振動させても壊れない。
■消費電力が少なく、発熱量も少ない。
■通常のHDDよりも高い温度まで対応している。
■軽量であり薄型である。
つまり、ノート型PCに向いているわけですね。
この特徴を考えれば、Netbookに搭載されてる理由がわかりますね
欠点としては
■容量あたりの単価が通常のHDDにくらべて高価。
■通常のHDDにくらべて書き込み耐性が低いといわれている。
NetbookのHDDが小さい理由もわかるとおもいます。
Acerなどは、通常のHDDを積んでいるNetbookを出しています
HDDからみても、Netbookには各社の考えがすこし見えて
面白いかもしれませんね。
SSDでもHDDが壊れないとは
いいきれないので、バックアップは取っておきましょうね。
最後まで、読んでいただいてありがとうございます
テーマ : ネットブック/ネットトップ - ジャンル : コンピュータ
ノートPCのHDD
今回は、ノートパソコンのHDDについて書きたいと思います
復習ですが・・・(笑)
ハードディスクとはパソコンで使われている大容量の記憶装置のことです。
ハードディスクは普通に使って、寿命の目安として3〜5年と言われています。
デジカメで撮った写真やテレビ番組の録画など、
ノートパソコンをフル活用していると問題となるのがハードディスクの容量不足です。
テレビ番組の録画って、結構容量いるんですよね
ノートパソコン用のハードディスクは
年々倍々ゲームのように容量が増えています。
もっとたくさんのデータを保存したいという方に
おすすめなのがハードディスクの交換です。
新しいハードディスクに交換することで、
空き容量が増えるのはもちろん、処理速度の向上も期待できます。
ハードディスクの交換は、決してむずかしくありません。
ドライバ1本あれば、簡単に行えます。
たとえばIBMのノートパソコンはメンテナンスマニュアルがネット上で公開されているため、交換方法に困ることはありません。
ただし、ノートパソコンを分解することにより、パソコン本体メーカの保証は受けられなくなりますので注意が必要です。
ハードディスクの交換はあくまで自己責任で行うことになります。
ハードディスクの交換そのものは自分では無理だという方には、
有償取り付けサービスを行う代行業者もいるので、
こうしたサービスを利用するとよいでしょう。
交換した古いハードディスクはそのままバックアップとして保存してもいいですし、
USB接続のハードディスクケースに入れれば、
外付けハードディスクとしても利用できます。
HDDの交換は、難しくないのは 機種によります。
最近でこそ、簡単な機種もありますが、B5サイズや
それ以下になりますと、かなり難しくなります。
ですので、HDDの交換がいいのか 外付けを増設したほうがいいのか
難しいですね。。。。
自分で、交換ができれば HDDの値段はすごく安くなるので
交換がお勧めですね。
最後まで、読んでいただいてありがとうございます
復習ですが・・・(笑)
ハードディスクとはパソコンで使われている大容量の記憶装置のことです。
ハードディスクは普通に使って、寿命の目安として3〜5年と言われています。
デジカメで撮った写真やテレビ番組の録画など、
ノートパソコンをフル活用していると問題となるのがハードディスクの容量不足です。
テレビ番組の録画って、結構容量いるんですよね
ノートパソコン用のハードディスクは
年々倍々ゲームのように容量が増えています。
もっとたくさんのデータを保存したいという方に
おすすめなのがハードディスクの交換です。
新しいハードディスクに交換することで、
空き容量が増えるのはもちろん、処理速度の向上も期待できます。
ハードディスクの交換は、決してむずかしくありません。
ドライバ1本あれば、簡単に行えます。
たとえばIBMのノートパソコンはメンテナンスマニュアルがネット上で公開されているため、交換方法に困ることはありません。
ただし、ノートパソコンを分解することにより、パソコン本体メーカの保証は受けられなくなりますので注意が必要です。
ハードディスクの交換はあくまで自己責任で行うことになります。
ハードディスクの交換そのものは自分では無理だという方には、
有償取り付けサービスを行う代行業者もいるので、
こうしたサービスを利用するとよいでしょう。
交換した古いハードディスクはそのままバックアップとして保存してもいいですし、
USB接続のハードディスクケースに入れれば、
外付けハードディスクとしても利用できます。
HDDの交換は、難しくないのは 機種によります。
最近でこそ、簡単な機種もありますが、B5サイズや
それ以下になりますと、かなり難しくなります。
ですので、HDDの交換がいいのか 外付けを増設したほうがいいのか
難しいですね。。。。
自分で、交換ができれば HDDの値段はすごく安くなるので
交換がお勧めですね。
最後まで、読んでいただいてありがとうございます
バックアップソフトについて
今回は、ハードディスクのバックアップソフトについて書いていきます
ハードディスクとはパソコンで使われている大容量の記憶装置のことです。
復習ですが、一般的なパソコンには、
少なくとも1台のハードディスクが内蔵されており、
OSを含む様々なデータやソフトを保存しています。
このハードディスクの故障などによって
データが失われる危険を回避するために行うのが、ハードディスクのバックアップです。
ここからが、今回の本題になります。
外付けハードディスクなどにハードディスクに保存されている全データを
丸ごとバックアップするためには専用のソフトが必要になります。
普通外付けハードディスクを購入するとソフトは付属で付いています。
専用ソフトには有料・無料色々なものが出ています。
ハードディスクのバックアップソフトとしては、ソースネクストが販売しているバックアップソフト『Acronis TrueImage Personal』がお勧めです。
「アクロニス トゥルーイメージ」の特徴は、税込みで1,980円という超低価格にあります。
Acronis社は、この分野で定評のある会社なので、低価格でも安心です。
次に、他の作業をしながら、しかも高速にバックアップできます。
また操作もウィザードに沿って進むだけなので、とても簡単です。
また、パソコン周辺機器メーカーバッファロー社の外付けハードディスク「HD-HESU2シリーズ」には、
「Acronis TrueImage LE」が添付されているので、
この添付ソフトウェアを利用して、定期的なバックアップや万が一の場合のシステム復旧などを容易に行うことが出来ます。
Acronis TrueImage Personalは、現在バージョンアップして Acronis True Image Personal 2になっています
http://www.sourcenext.com/titles/sys/72540/
■Windowsが壊れても数分で元通り
本製品でWindowsの入ったドライブを丸ごと保存しておけば、パソコンが深刻な事態に陥っても、
Windowsの再インストールや設定、ソフト導入の必要もなく、わずか数分で快適な状態に戻せます。
Q.本製品の特長は?
A.他の作業をしながらバックアップできます
従来の同種のソフトは、Windowsの入ったパーティションを保存するために、
Windowsを起動させず、DOSモードでバックアップしていました。
本製品は、バックアップ中のデータ変更を監視し、作業をしながらのバックアップを可能にしました。
作業しながら、バックアップが出来るというのはいいですね
たぶん 結構重いような感じもしますけど(笑)
イメージ保存ドライブとして、
バックアップ対象以外のドライブが必要です。(DVDへの直接バックアップはできません)
直接バックアップができないのは、ちょっと不便な面もありそうですが
値段が値段だけに、しかたないのかな とは思います
最後まで読んでいただいてありがとうございます。
ハードディスクとはパソコンで使われている大容量の記憶装置のことです。
復習ですが、一般的なパソコンには、
少なくとも1台のハードディスクが内蔵されており、
OSを含む様々なデータやソフトを保存しています。
このハードディスクの故障などによって
データが失われる危険を回避するために行うのが、ハードディスクのバックアップです。
ここからが、今回の本題になります。
外付けハードディスクなどにハードディスクに保存されている全データを
丸ごとバックアップするためには専用のソフトが必要になります。
普通外付けハードディスクを購入するとソフトは付属で付いています。
専用ソフトには有料・無料色々なものが出ています。
ハードディスクのバックアップソフトとしては、ソースネクストが販売しているバックアップソフト『Acronis TrueImage Personal』がお勧めです。
「アクロニス トゥルーイメージ」の特徴は、税込みで1,980円という超低価格にあります。
Acronis社は、この分野で定評のある会社なので、低価格でも安心です。
次に、他の作業をしながら、しかも高速にバックアップできます。
また操作もウィザードに沿って進むだけなので、とても簡単です。
また、パソコン周辺機器メーカーバッファロー社の外付けハードディスク「HD-HESU2シリーズ」には、
「Acronis TrueImage LE」が添付されているので、
この添付ソフトウェアを利用して、定期的なバックアップや万が一の場合のシステム復旧などを容易に行うことが出来ます。
Acronis TrueImage Personalは、現在バージョンアップして Acronis True Image Personal 2になっています
http://www.sourcenext.com/titles/sys/72540/
■Windowsが壊れても数分で元通り
本製品でWindowsの入ったドライブを丸ごと保存しておけば、パソコンが深刻な事態に陥っても、
Windowsの再インストールや設定、ソフト導入の必要もなく、わずか数分で快適な状態に戻せます。
Q.本製品の特長は?
A.他の作業をしながらバックアップできます
従来の同種のソフトは、Windowsの入ったパーティションを保存するために、
Windowsを起動させず、DOSモードでバックアップしていました。
本製品は、バックアップ中のデータ変更を監視し、作業をしながらのバックアップを可能にしました。
作業しながら、バックアップが出来るというのはいいですね
たぶん 結構重いような感じもしますけど(笑)
イメージ保存ドライブとして、
バックアップ対象以外のドライブが必要です。(DVDへの直接バックアップはできません)
直接バックアップができないのは、ちょっと不便な面もありそうですが
値段が値段だけに、しかたないのかな とは思います
最後まで読んでいただいてありがとうございます。
バックアップについて
今回は、ハードディスクのバックアップについて書いていきます。
それでは、まずハードディスクについて基礎的なことを復習しましょう。
ハードディスクとはパソコンで使われている大容量の記憶装置のことです。
一般的なパソコンには、少なくとも1台のハードディスクが内蔵されており、
OS(Windowsなどのオペレーティングシステム)を含む
様々なデータやソフトを保存しています。
大体、パソコンの本などにはこのように書かれていますね。
データを保存しておくところなんだと理解します。
しかし、次の点はどうでしょう?
それは、ハードディスクは消耗品だということです。
ハードディスクは消耗品と言われていて、
使用期間が長くなるほど故障する確立は高くなっていきます。
普通に使っていて3〜5年が寿命としての目安です。
ハードディスクが壊れてしまうと、
そこに記録されているデータを取り出すことが難しくなります。
上の基礎的なことに書きましたが ハードディスクには
データを保存しています。
ですので、ハードディスクが 壊れた時に 大切なデータを失わないため、
ハードディスクのバックアップが必要です。
ハードディスクをバックアップする方法としては、二つ方法があります。
1.ファイル単位のバックアップ。
バックアップするファイルを選択し、外付けのハードディスクなど、
外部のメディアにコピーすることで、ファイル単位のバックアップができます。
簡単なバックアップの方法ですが、ソフトやOS環境までは保存できません。
この場合、外付けHDDでなくても CD-ROM DVD-ROM や
フラッシュメモリでも大丈夫です。
容量と価格から考えると、外付けHDDが一番お得かなと思います。
2.ハードディスク(ドライブ)のイメージを丸ごとバックアップ。
これは、ソフトやOS環境も含めて、する方法で、
万が一ハードディスクが故障した場合でも、
バックアップした時点の環境を元通りに復元することが可能です。
この方法でバックアップを行うためには、専用のソフトが必要ですが、
現在販売されているほとんどの外付けハードディスクには付属で付いています。
ソフトは、前回も書きましたが
下記のようなものですね。
シマンテック ノートンゴースト14


主な機能として、
■システム全体 ( ディスクイメージ ) のバックアップで、ハードディスクやパーティション上のすべてのものをバックアップ
■選択したファイルやフォルダのみをバックアップ可能
■< 新機能> FTP サイトにリカバリポイントをコピーできるので、ネットワーク上のどこからでも復元可能
■< 新機能> オフサイトバックアップ機能で、ネットワークストレージデバイスにファイルをバックアップ可能
最後まで、読んでいただいてありがとうございます。

それでは、まずハードディスクについて基礎的なことを復習しましょう。
ハードディスクとはパソコンで使われている大容量の記憶装置のことです。
一般的なパソコンには、少なくとも1台のハードディスクが内蔵されており、
OS(Windowsなどのオペレーティングシステム)を含む
様々なデータやソフトを保存しています。
大体、パソコンの本などにはこのように書かれていますね。
データを保存しておくところなんだと理解します。
しかし、次の点はどうでしょう?
それは、ハードディスクは消耗品だということです。
ハードディスクは消耗品と言われていて、
使用期間が長くなるほど故障する確立は高くなっていきます。
普通に使っていて3〜5年が寿命としての目安です。
ハードディスクが壊れてしまうと、
そこに記録されているデータを取り出すことが難しくなります。
上の基礎的なことに書きましたが ハードディスクには
データを保存しています。
ですので、ハードディスクが 壊れた時に 大切なデータを失わないため、
ハードディスクのバックアップが必要です。
ハードディスクをバックアップする方法としては、二つ方法があります。
1.ファイル単位のバックアップ。
バックアップするファイルを選択し、外付けのハードディスクなど、
外部のメディアにコピーすることで、ファイル単位のバックアップができます。
簡単なバックアップの方法ですが、ソフトやOS環境までは保存できません。
この場合、外付けHDDでなくても CD-ROM DVD-ROM や
フラッシュメモリでも大丈夫です。
容量と価格から考えると、外付けHDDが一番お得かなと思います。
2.ハードディスク(ドライブ)のイメージを丸ごとバックアップ。
これは、ソフトやOS環境も含めて、する方法で、
万が一ハードディスクが故障した場合でも、
バックアップした時点の環境を元通りに復元することが可能です。
この方法でバックアップを行うためには、専用のソフトが必要ですが、
現在販売されているほとんどの外付けハードディスクには付属で付いています。
ソフトは、前回も書きましたが
下記のようなものですね。
シマンテック ノートンゴースト14

主な機能として、
■システム全体 ( ディスクイメージ ) のバックアップで、ハードディスクやパーティション上のすべてのものをバックアップ
■選択したファイルやフォルダのみをバックアップ可能
■< 新機能> FTP サイトにリカバリポイントをコピーできるので、ネットワーク上のどこからでも復元可能
■< 新機能> オフサイトバックアップ機能で、ネットワークストレージデバイスにファイルをバックアップ可能
最後まで、読んでいただいてありがとうございます。



