ウイルス検出率調査 2008年7月度
AV-TESTの調査による、国内主要ウィルスソフトの検出率比較調査結果が発表された。
G DATAが9ケ月連続首位をキープし、独走態勢となっており、猛烈な追随を続けていたカスペルスキーが前回の2位から3位に下がった。
今月の順位は、次のとおりである。
順位 製品名(メーカー名) 検出数 検出率
#1 G DATA 713261 99.47%
#2 シマンテック 711394 99.21%
#3 カスペルスキー 707328 98.64%
#4 マイクロソフト 704424 98.23%
#5 F-Secure 702150 97.92%
#6 マカフィー 689679 96.18%
#7 Nod32 640161 89.27%
#8 イーフロンティア(Rising)597442 83.31%
#9 ソースネクスト(K7 Computing) 587799 81.97%
#10 トレンドマイクロ 571427 79.69%
http://antivirus-news.net/2008/07/sanada200807251630.htmlから引用
4位にマイクロソフトというのがちょっと驚きました。
マイクロソフトって・・・
と思ったら

マイクロソフトのウイルス対策ソフトって あったんですね
商品名は、Windows Live OneCare
主な機能は、
■ウイルス/スパイウエアの常時監視、検出、駆除
■ハードディスクのデフラグやエラーチェック
■不要なファイルの削除や圧縮
■バックアップ
■送信/受信の双方向のトラフィックを監視するパーソナルファイアーウオールなどです。
デフラグやHDDのエラーチェックがついているのがいいですね。
検出率が、ほぼ9割なのが7位までですね。
検出率が高いということで、個人的にはNOD32を使っています。
でも、このデータを見ると
ちょっと他のウイルス対策ソフトも検討してみようかなと思います(笑)
とりあえずは、オンラインスキャンを併用しつつ
様子を見たいと思います。
ちなみに、検出率1位のソフトは下記になります

製品情報をみて
2つの定義ファイルを併用する「ダブルブロック」テクノロジーを採用。
新種ウイルスにも即対応可能。
定義ファイルの更新間隔は約1時間に1回以上 というのがすごいなあ と感じました。
最後まで、読んでいただきましてありがとうございます。
G DATAが9ケ月連続首位をキープし、独走態勢となっており、猛烈な追随を続けていたカスペルスキーが前回の2位から3位に下がった。
今月の順位は、次のとおりである。
順位 製品名(メーカー名) 検出数 検出率
#1 G DATA 713261 99.47%
#2 シマンテック 711394 99.21%
#3 カスペルスキー 707328 98.64%
#4 マイクロソフト 704424 98.23%
#5 F-Secure 702150 97.92%
#6 マカフィー 689679 96.18%
#7 Nod32 640161 89.27%
#8 イーフロンティア(Rising)597442 83.31%
#9 ソースネクスト(K7 Computing) 587799 81.97%
#10 トレンドマイクロ 571427 79.69%
http://antivirus-news.net/2008/07/sanada200807251630.htmlから引用
4位にマイクロソフトというのがちょっと驚きました。
マイクロソフトって・・・
と思ったら
マイクロソフトのウイルス対策ソフトって あったんですね
商品名は、Windows Live OneCare
主な機能は、
■ウイルス/スパイウエアの常時監視、検出、駆除
■ハードディスクのデフラグやエラーチェック
■不要なファイルの削除や圧縮
■バックアップ
■送信/受信の双方向のトラフィックを監視するパーソナルファイアーウオールなどです。
デフラグやHDDのエラーチェックがついているのがいいですね。
検出率が、ほぼ9割なのが7位までですね。
検出率が高いということで、個人的にはNOD32を使っています。
でも、このデータを見ると
ちょっと他のウイルス対策ソフトも検討してみようかなと思います(笑)
とりあえずは、オンラインスキャンを併用しつつ
様子を見たいと思います。
ちなみに、検出率1位のソフトは下記になります
製品情報をみて
2つの定義ファイルを併用する「ダブルブロック」テクノロジーを採用。
新種ウイルスにも即対応可能。
定義ファイルの更新間隔は約1時間に1回以上 というのがすごいなあ と感じました。
最後まで、読んでいただきましてありがとうございます。
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